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ホーム > まちづくり > 生活環境 > ごみ焼却施設の焼却灰等の放射性物質測定結果について

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更新日:2019年5月1日

ごみ焼却施設の焼却灰等の放射性物質測定結果について

成23年3月11日の東日本大震災に伴い発生しました福島第一原子力発電所の事故をきっかけに、ごみ処理施設の焼却灰等の放射性物質測定を実施しました。
成24年度以降については、韮山ごみ焼却場飛灰についての測定を平成27年度までの4年間、継続的に測定を行ってきましたが、測定結果が基準値を上回るようなことはなく安定的な運転管理が行われているため、放射性物質の測定については終了させていただきました。引き続き、安定的な運転に務めて参ります。

測定結果は以下のとおりです。

平成23年

平成24年

平成25年

平成26年

平成27年

平成28年

 

注釈)

  • 飛灰とは、ろ過式集じん機(バグフィルタ)などで捕集した排ガスに含まれているダスト(ばいじん)のことで、焼却灰とは、燃えがらのことをいいます。
  • 不検出とは、測定結果が検出下限値を下回ったことをいいます。
  • 長岡清掃センターの焼却灰については施設の構造上、発生しません。
  • 国が定める放射性物質を含む灰の埋立可能な基準値は8,000ベクレル以下です。

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お問い合わせ

廃棄物対策課

〒410-2192静岡県伊豆の国市四日町243 韮山し尿処理場管理棟

電話番号:055-949-6805

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