高齢者実態調査 「高齢者実態調査」は、本市の高齢者の生活実態や普段の意識を把握するために、高齢者保健福祉計画及び介護保険事業計画策定年度の前年度に実施し、調査結果は、同計画策定の際に、施策の方向やその目標等を定める基礎資料として活用しています。 平成22年度は、平成24年度を初年度とする次期計画策定年度の前年度に当たるため、調査を実施しました。調査の結果は、報告書としてまとめ以下に掲載してあります。
平成22年度調査について
平成22年度につきましては、次のとおり調査を実施しました。 【高齢者一般調査対象者】 住民基本台帳から、65歳以上の市民3,000人を無作為に抽出しました。 【介護保険の在宅要支援・要介護認定者調査】 在宅でサービスの利用をされている要支援・要介護認定者600人を無作為に抽出しました。 【調査期間】 平成22年12月〜平成23年1月 【調査結果】 1表紙 (PDF 101KB) 2調査の概要 (PDF 158KB) 3高齢者一般調査 (PDF 3488KB) 4認定者調査 (PDF 3848KB) 「Adobe acrobat」で作成したPDFファイルです。
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