更新日:2026年2月16日
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身体の発育が未熟なまま生まれたこどもに必要な医療が行われるよう、市が医療費を負担する制度です。
医師により入院養育が必要と認められ、指定養育医療機関に入院した、伊豆の国市に住所のあるこどもで、満1歳の誕生日の前々日までが対象となります。
指定養育医療機関での治療にかかる医療費等(保険診療分のみ)が対象となります。
世帯の所得に応じて一部自己負担金が生じますが、この負担金はこども医療費助成の対象となるため、申請時に「こども医療費助成制度に関する委任状兼同意書」を提出していただくことで、自己負担金を納める必要がなくなります。
必要書類を揃えて、市役所こども家庭センターの窓口で申請をしてください。
こども家庭センター(大仁庁舎)
※様式はこども家庭センター窓口に備え付けています。
こどもが退院した後に保健師が家庭訪問し、こどもの発育状態や育児について訪問指導を行います。
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